2011年10月12日
映画 猿の惑星

最新映画 SF映画「猿の惑星」シリーズの最新作「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」が今秋公開されています
まだ映画館に行っていませんが 小学生の時たまたまTVに猿の惑星が夜やっていて小学生ながら最後の
ラストシーンに衝撃を受けてしまった事 今でも覚えています そこから猿の惑星シリーズはすべて見ました
作者のフランス人 ピエール ブールが自分が戦争中 フランス領インドシナで 日本軍の捕虜になったときの
経験から「サルの惑星」の発想を得たという同じ有色人種である日本人の率いる軍の捕虜となって
白人と有色人種の逆転劇である点は事実の様ですが、「猿のモデルは日本人」
「もし、第二次世界大戦で日本軍が勝利をおさめていたとしたら?
立場の逆転の経験を基に描かれたらしいです。日本軍の捕虜になって 日本が猿の帝国のように
見えたらしいです。 最新作「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」は猿の惑星がエピソード1なら創世記は
エピソード0なぜ猿の惑星に・・・っという映画です。 まだ見てない人はビデオで猿の惑星 続猿の惑星を
見てから創世記を見るのをオススメします。
By 河野 尚史
大阪市平野区美容室 zilch
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- at 00:12

comments
猿の惑星、私も気になってます!
38年ぶりの新作ということで期待しています(^^)
また今度観た感想聞かせてくださいね!
ポテトさん>コメントいつもサンキュー 猿の惑星
絶対最高と思いますよ でも結末がわかっているので
ハッピーエンドじゃない事は辛いですが・・・